SEO-Web2.0

SEOとWeb2.0

「Web2.0」や「SEO」について思うことをだらだら書くブログ

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内部リンクと外部リンク

【 2006/11/13    SEOの基本 】  

 検索エンジンで上位表示されるためにはリンクが重要だと話しましたが、実際どうやってリンクを増やすのでしょうか。内部リンクの場合、自分で自由に作れるので簡単だと思います。内部リンクは自由に作れるので、面倒でもできるだけ多くのページでリンクしあいましょう。

 しかし、外部リンクを増やすのは相手側の都合もあるので大変だと思います。一般的な方法としてサイトオーナーにメールを送って相互リンクしてもらうことだと思います。

 ⇒相互リンクを依頼する際は先にリンクする



リンクの意義

【 2006/11/13    SEOの基本 】  

 相互リンクをする目的としては次の2パターンあります

1、リンクからの訪問を期待する

有名サイトからリンクされると訪問者は大きく増えると思います。これは相互リンクの直接的な影響だといえます。

2、検索エンジン対策として期待する

検索エンジンは多くリンクされているページが重要と考えるので、リンクされるとSEO効果があります。

 1についてはより有名なサイトや目立つところにリンクされているほど良いといえます。2についてはインデックスされていることなどが重要となります。

 ⇒内部リンクと外部リンク



ヤフー変動中?

【 2006/11/12    SEO日記 】  

 先日からヤフーが変動しているようです。

「ワラント」 …Yahoo!⇒5位  Google⇒4位  MSN⇒ランク外
「eワラント」…Yahoo!⇒3位  Google⇒3位  MSN⇒ランク外

 ヤフーで一つ落とし、グーグルで1つ上げています。
2位から3位に落ちたのは少し気になりますがそんなに影響はないでしょうかね?

 というかこのサイトの場合

トップページ以外の訪問が圧倒的に多い

 のです。あまり気にしていません。
「eワラント」というキーワードだけでは訪問は少ないと思い
他のページもきっちりSEOしてみたのですが、それが大当たりというわけです。




リンクの重要性

【 2006/11/05    SEOの基本 】  

 Hタグのような自分で操作できる内容の他に検索エンジンはそのサイトがどれほどリンクされているかも重要視します。また、検索エンジンはリンク元がどういうキーワードでリンクしているかも考慮します。よって当ブログトップページへのリンクは

 ・トップページ  よりも  ・SEO  の方がSEO的によいといえます。

 よって内部リンク、外部リンクともにページのテーマでリンクした方がポイントは高いといえます。また、バナーよりもテキストの方がポイントは高いといわれています。

 リンクの重要性については「18歳未満」や「exit」などで検索してみると「Yahoo!」や「Google」が出てくることで分かると思います。これらのサイトはページ内で使用されていませんが、アダルトサイトの出口にリンク指定されていることが多いからです。

  ・リンクの意義



本文中のキーワード出現度

【 2006/11/05    SEOの基本 】  

 タイトルタグ、Hタグ、ストロングタグの次は本文中のキーワード出現度について紹介します。

 もちろん検索エンジンは本文中に多く含まれているキーワードほど重要だと判断します。ただ多ければよいというものではありません。多くなりすぎるとスパムと判断され検索エンジンから削除されてしまいます。

 その判断基準は色々言われていますが、一般的には5%程度にするのがよいといわれています。10%を超えても上位表示されているサイトもありますが、多くなると危険ですのでそこそこにしておいた方がよいと思います。

 結局自然な文章を心掛けるとよいと思います。キーワードを詰め込みすぎた不自然な文章は読みにくいですしね。





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